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360cc Nippon 軽自動車 MEMORIAL 1950→1975

昭和の時代を駆け抜けたちっちゃな強者たち
360cc Nippon 軽自動車 MEMORIAL 1950→1975
¥1,500(本体)
¥1,620(税込)
SOLD OUT
日本独自の規格から生まれた軽自動車の出発点となったのは1950(昭和25)年。今から57年も前のことになる。排気量は360cc。そして本格的に市場が盛り上がってくるのは50年代後半に入り、スバル360が登場してからだ。庶民のマイカーの夢が現実のものとなってくる。以後、ホンダN360、三菱ミニカ、ダイハツフェロー、スズキフロンテと新型車の登場とともに360cc軽のマーケットは一気に拡大していく。本書は1950年から360cc軽自動車が消滅した1975年まで、われわれを楽しませてくれたクルマたちを完全網羅。乗用車はもとより、ダイハツミゼットなどの商用&貨物車も収録している。懐かしの昭和が脳裏によみがえる!