スーパーカブ日本一周「日本全国アポなし味探訪・モーサイ号が行く!!」 バイク専門誌モーターサイクリストにて好評連載中

2009年01月17日 [ モーターサイクリスト! ] [埼玉県編] [山梨県編] [神奈川県編] [東京都編]

2008年2月号(関東編1)

いよいよ1年間の旅がスタート!東京では唯一の「村」桧原村に。埼玉では「バイクで町おこし」の小鹿野町へ。山梨では「うどん」の富士吉田へ。地元?だと思っていた場所でゲリラ的にテントを張り、キャンプを続けるモーサイ号。この先、旅はどうなるのか?緊張に溢れた旅の序章を紹介!
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2007年11月04日 [山梨県編] [長野県編]

清里で凍結 佐久で解凍

昨晩の続きから→マクドナルド韮崎店にて充電&メイルをチェック。
マクドナルドは、自分のパソコンをネットに繋げられるありがたい場所。
Googleマップと溜まったGPSデータをマッチングさせておく。
野崎店長さんは笑顔と男気あふれるナイスな方。(チケットありがとう!)
バイトさんも明るく、元気を貰う。 古い店ながら、掃除もバッチリ。
「迷ったら基本(原点)に」 こんな言葉を思い出す。
峠でガス欠は洒落にならないので、近くの韮崎農協のスタンドで給油。
出発の際、全員が手を振って送ってくれた〜。韮崎の人、優しいね。ありがとう。

覚悟を決めて峠越え!
まず、山梨県の「清里」を目指す。
道路わきのデジタル気温計は2℃を表示。寒い訳だ(笑)
しかしながら、この寒暖の差こそがうまい野菜を育てると思うと、幾らか気持ちも暖まる。
山梨最後の駅「清里」で撮影。

タイミングよく列車が入って来て、追加でシャッターを数枚。

星空がネオン代わりの野辺山を越えれば、佐久穂と臼田を走って一気に佐久へ。
ダウンヒルは、寒さを感じさせない(嘘)面白さ(本当)。
夢中になって追いかけ回した観光バスの運転手さんが、麓の信号待ちで降りて来て缶コーヒーをくれる。
「カブって速いんだね〜」
懐でカイロ代わりに温める。
佐久に到着。Denny'sで震える膝を解凍(笑)親戚と合流。
佐久平の健康センターで親戚とその子供達と入浴。親戚宅にて爆睡。
今日は子供たちのお相手。昼ご飯を作る包丁の音がうれしい日曜日(笑)

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2007年11月03日 [山梨県編]

優しさ溢れる「韮崎」

朝一番に気になっていた「桔梗屋アウトレット」へ。
開店1時間前からの行列は嘘ではなかった。

B・C級品は、予定より少なかったみたいだ。

続いて、甲府城

武田神社

「煮鮑」の老舗「みな与

「月の雫」は「風月堂」

「甲州ぶどう」の酸味と甘さが抜群のハーモニー!!

受賞暦多数。いや、本当にいけます。思い出しただけで食べたくなってきた。

風月堂 甲府市中央1-1-23 電話 055-233-4554

塩山市に移動して、恵林寺で禅寺と庭園観賞。

さらに進んで昇仙峡へ。
馬車と写真を撮ったら、金取られそうになったので見てる前で消去しました。
「富士山のコーラ」じゃないけれど、観光協会は、商売モードでフルスロットル!

峠を越えて韮崎へ。果樹農家の方に話を聞く。
「摘粒」による手間。「ぶどう」の奥深さを思い知る。ありがたく食べよう。
ひま見つけてぶどうの話は書くよ。

韮崎で書店を見つけて入店。

ようやくモーターサイクリスト12月号を目にする(笑)
さて、1週間に渡った山梨県の取材も、ひと段落。
今晩は長野の佐久に移動します。 親戚宅で、明日はゆっくり休みます。
とはいえ、体調、気力ともにガンガンに充実(笑) 来週からの「埼玉編」をお楽しみに〜!

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韮崎グレープストーリー

「摘粒=密着した果粒を間引き、果粒の配置を整え裂果を防止する」
これ、極めて重要。メチャクチャ手間がかかる

4粒 3粒 2粒 1粒とカタチ良く揃える。手作業だ!
種抜きのためのジベレリン処理も一房毎の手作業。
再度ジベ処理 クラフト紙に包んで色だし。
房おとし。養分を集中させる。
ぶどうが高いのも良くわかる。手間かかってるもん。
畑における肥料と雑草のバランスにも気を配る。
カベルネ・シャブドナ・セミオンといわれるワイン用の品種も健在だ。
しかし、輸入原料に圧され、一度は指導で減反せざるを得なくなった。
国産ブームに戻って、「すぐ作れ!」と言われても、時間かかります。
韮崎は斜面が南西に向いていて日照時間が長い。
その他にもりんご・もも・さくらんぼ
世界で最初に種無化に。そして棚の配列にも工夫を重ねる等、日々進化を続けている。
しかし、果実は種を中心に実を膨らませるもの。種あり葡萄の魅力を忘れちゃダメ。
季節によって市場に出回る品種も変わる。

来年の秋が楽しみだ!
横内葡萄園は、韮崎インター出てすぐ。

横内葡萄園 山梨県韮崎市穂坂町三ツ沢2505
電話0551−22−5022

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2007年11月02日 [山梨県編]

みみ?

河口湖の健康センターは、1泊2000円に届かないお手頃価格!
仮眠室はガラガラ(笑) ラッキー!

8時に出発。
樹海を通過。

昨日廻りきれなかった、富士五湖の残りを巡る。

上九一色の郵便局で郵便投函。

素敵な農村風景を眺めながら、走る。走る。

次に「印章の町」六郷へ。

印章博物館は、無人。
書を嗜む私には、魅力ある資料がずらり。

商工会の佐野主査さんに、先生をご紹介していただく。

山梨篆刻協会理事長の佐野弘和先生。


先生の謦咳に触れ、時間を忘れる。

お隣の市川大門町は紙と花火と歌舞伎の郷。
紙の博物館(試験場)は休業中。

地元の方はお祭りの準備中。

鰍沢町の奥の奥、「戸谷地区」へ。
この地区でしか食べられない「みみ」を食べる為に!
延々と坂を登って「つくたべかん」到着!

館内で惣菜を作っていらっしゃるパワフルばあさん!(本当に元気でいらっしゃいました)

これが、「みみ」

化学調味料で馬鹿になってしまった舌をリセットするには、もってこい。
これが自然の味わい。繰り返す。これが、「みみ」だ。
デートにもいいかも。「パスタ」より「みみ」だ!

鰍沢町は「硯」の生産地としても有名。(雨畑硯)

温泉も町内のあちこちから、バンバンわいている。
甲府に向かって出発。
道中「よっちゃんいか」の工場へ立ち寄る。
ピンクのロールスロイスに乗っていらっしゃった伝説の社長さんがいらっしゃる会社だ。

笛吹に移動し、「桔梗信玄餅」を食す。

すばらしい企業だ。広報担当の山本係長さんは地元の食をよく勉強されている。
色々教えていただいた。感謝です!

本社敷地内には、全ての山梨産ワインが揃う秘密のレストランが。

直売所の方に尋ねれば、教えてくれるはず(笑)
山梨の食材をフルに使って、価格もリーズナブル!お勧めだ。
山梨産のワインは全て揃う。これが、「オール・ヤマナシ」

株式会社桔梗屋 山梨県笛吹市一宮坪井1928
国道から少し離れているが、「アウトレットショップ」は大人気!

日も暮れて甲府市内へ。
「印伝」の山本さんを訪ねる。

鹿皮に漆で模様を乗せるすばらしい伝統工芸品。

ちなみに、こちらは非売品。

出荷に追われる姿に、顧客からの信頼が見える。
やはり「伝統工芸士」としての信頼なのか。跡取りの息子さんも修行中!将来が楽しみ!

いよいよ明日で山梨も終り。中々だったゾ、山梨。
今は甲府駅前。「小作」でほうとう食べました。
駅前店という立地のだからなのか、「元気の良い居酒屋さん」といった雰囲気。

「甘い赤飯」や、生から煮込んだ「どろどろ」のほうとう。
課題は残したものの、南部をガンガンに走りました!

石和温泉の健康ランド泊。

この夜、仮眠室で「徘徊おやじ」に悩まされ続けることになる。

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2007年11月01日 [山梨県編]

身延でライブ!

富士吉田ユースホステルを出発。

富士吉田を離れる前に、「うどん」あと2軒廻ろう。
道中で、気持ちよく柿を取っている方を発見。なんと、前富士吉田市長の渡辺さん。

あらふら柿という種類です。焼酎に漬けて、渋を抜きます。

一軒目、「キャベツ乗せ」の元祖「桜井うどん」。

DO YOU LIKE UDON?

気合の入った厨房。

納得の味。うまいです。

ちなみに、「たね(辛味調味料)」はこちら。

続いて「麺許皆伝」

生意気言うようですけど、ご主人「わかって」ます。

共通言語が、正確に伝わりました。小麦の香りがきちんとします。

「おいしいうどん」です!ちなみに「たね」はこちら。

ようやく納得。知が血に流れた感じ。
ちなみにセブンイレブンでも売ってます。もう、普通のうどんでは売れないのか〜。

朝霧高原から富士宮。

峠を2つ越えて南部町。

看板に刺激される。

ファミリーマートで、戸恒慎司監修「宇治茶」購入。

身延山へ。

こんな階段、やめてくださぁい〜(笑)

あたりはすでに真っ暗。お坊さんの「読経」をライブ観賞!

夕方17時をまわっていたので、観客は私ひとり。 アリーナ席でシャッターを切り続けました(笑)
久遠寺は、罪なお寺。 急な石段が、延々続く!荘厳な雰囲気に触れる事が出来て琴線が揺れました。
20時近くでまだ走行中。
信玄の隠し湯「下部温泉」。駅前にて中学生と談笑。

とにかく一日中雨。寒さに缶コーヒーがうれしい(笑)

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2007年10月31日 [山梨県編]

五合目爆走!

野営の後、本日までのサービス券を使うべくマクドナルドへ。
一服の後、誰もいない早朝の湧水群に。

そして、浅間神社へ移動

靄と霧のなか、感動で言葉も出ない。
昼からは「吉田うどん」を食べにいく。
結局、3軒はしご。疑問が解ける(溶ける)まで食べた(食べざるを得なかった)。
1軒目「白須うどん」
看板ものれんも無い、「普通の民家」。

体育会の合宿所を連想させるエントランス。

受けいれよう。ここは「お店」だよな。

気合の店主!

「あつ」と「ひや」を実食。 硬いよ!固いよ!硬いよ〜! イジメじゃないんだから〜!

「辛味たれ」はこちら。

三ツ峠駅前に移動

うどん屋発見!その名も「いこい」。ハードな麺との戦いに疲れた俺を、癒してくれ〜!

癒された〜(笑)

うどん屋さんの店内。敏腕バイヤーによる「お土産コーナー」のマーチャンダイジングは一流。セレクトショップ顔負けの品揃えだ。

はっきり言うけど、「うどん」は美味いぞ!

当初、7人で始めたお店も、すでに6人が次々と経営から離脱。
おじさん一人(+お手伝いさん1名)で頑張ってる!応援しよう!マジで美味いから!!
もう一軒は、定休日。地元の方がオススメだっただけに残念。

殴り書きの地番。うどん以外に興味無しなのか。味は期待できるぞ!報告求む!

「吉田うどん」の話は、是非、本誌をお楽しみに!
富士急ハイランドはゲートまで。(バイクは無料で駐車できる)

平日だというのに、人気のアトラクションは、1時間待ちだそうな。
コースターからの歓声に涙が出そうになる。
幸せな人のためにあるのよ、遊園地は(笑)。

温泉入ったくらいじゃやり切れない気持ちを昇華させるべく、
富士スバルラインを目指す!

一合目
     
二合目
     
疲れて、ちょいと休憩。
     
四合目
     

五合目、到着!

「来週は、雪降るからバイクじゃ走れないよ〜」 By 公園利用指導員 小林良幸さん。

暖かいお茶、ありがとうございました!
石に磁性があるから、方位磁針が利かないんですね〜。

タイムカード?
定年後の登山は、打刻しなきゃ「登山モード」に突入しないんだべか。
本来の目的を訊くのを忘れた。失態!

編集部のみんな!本当に登ったかんね。

登ったら、下れ〜!

山を降りて、河口湖駅。

今晩の身の振りを考える。
結局、富士吉田に戻って、富士吉田ユースホステルに宿泊することに。

誰だあ〜!ユースホステルの階段にステッカー貼ったのは!(他誌よりサイズ大きいので、よし!)

部屋に入ったら、「うどん」が呼んだ。(気がした)

「もう一杯、いく〜?」
「いくいく!」

発見!

笑顔にノックアウトされる!

うどんは優しい味。ボデーもソウルも温まるぜ!

刺激を求める貴方。こちらの辛味調味料をどうぞ。
(どの店にも必ずある。既製品ではない。店独自のオリジナルなのだ。そこのピザ屋さん、タバスコを自分で作りますか?中華では作っている人多いよ)

満腹になったら、腹を突き出してポケットに手を入れる。(おっさんの決まりポーズ)
人気の無い商店街を歩けば、インチキ英語の歌を口ずさんでも恥ずかしい事はない。
あれ〜!あそこの店、電気がついてる!

日の出屋の平本さん。
フライ類は、注文してから調理。迷わず注文。

日の出屋
山梨県富士吉田市下吉田797
電話 0555−22−1710

こんな店残ってます。映画のセットみたいな商店街です。

もう、喰えません。YHに戻りました。階段、登りたくね〜!

ユースなのに、部屋は「個室」。こりゃいいぞ〜!冨士吉田YH、バイクも屋根の下に停められます。おすすめ!!

富士吉田ユースホステル
山梨県富士吉田市下吉田本町2-339
TEL:0555-22-0533 FAX:0555-22-0533

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2007年10月30日 [山梨県編]

都留は文化都市

丹波山村を出発
昨日、野営しようとして怒られた場所。

暗かったから、縄文人の遺跡なんてわからなかったよ。

「おっ!いい東屋発見!」とうかれていたのに。
峠越え!
台風の後、復旧されていない道が多いんですよ。

ユニークな豆腐屋さん発見!(味は本格派)

たこ焼きシェイプ豆腐→精進料理の新しいカタチか?

やっこ屋 山梨県上野原市棡原10260-1 電話 0554-67-2635

山葵の加工場を経営されているご夫婦。

これは絶品!マジに感動。

原料が違うよっ!鮮度バリバリ!

河村食品 山梨県北都留郡小菅村1249-2 電話 04287-87-0634

猿橋はいつ見ても不思議なシェイプ。

甲州街道「たいよう」さんでオイル交換。

都留の博物館で茶壺道中についてインタビュー。
茶のプロとしては外せない。(ちなみにこの時、ファミリーマートで顔写真付のお茶が発売されてました)

甲州織物の会社へお伺いする。

この柄、「織物」ですよ〜!プリントではありません。内側からも楽しいのです!
ちなみに「世界的ブランド」の傘生地を、多数手がけられていらっしゃいます。

SINCE江戸時代。看板に刻まれた歴史です。MADE IN JAPAN、ここにあり!

創業1866年 槙田商店
山梨県南都留郡西桂町小沼1717 電話 0555-25-3111

馬刺の取材。
こちらも「相沢肉店」さんも歴史あるお店だ。「吉田のうどん」に馬肉は不可欠。相沢昌光さんと。

まぐろは「赤身」が好みの私は、馬肉も「赤身」がよろしい。

実食!美味し!

相沢肉店 
山梨県南都留郡西桂町小沼1968-1 電話 0555-25-2127

富士吉田に入るも、うどん屋は閉店!
前半の取材に時間を掛け過ぎてしまった。
仕方なく、富士吉田駅中のスーパーで晩飯購入。ポーランド人のクライマーとしばし談笑。
私は10年以上の海外生活者。言葉が通じなくても通じさせる根性だけは負けない。
素敵な女性なら、なおさらってもんだ。OH〜! YE〜S!!

外は雨。風呂屋に寄ってこれから河口湖近くで野営。
明日は晴れることを祈りたい。山梨編は面白くなりそう!

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茶壺道中

江戸時代に将軍家御用の宇治茶を江戸に運ぶ「お茶壺道中」の際に、茶壺を夏季の間、爽涼な谷村勝山城(標高571メートル)に格納され、最高級茶へと熟成された。
秋には茶壺道中が再現されている。
これは将軍家が飲んだお茶を再現した「端鶴」

都留市博物館「ミュージアム都留」の学芸員伊藤理恵さんをはじめ、博物館の皆さんが、快く資料の閲覧を許可して頂いた。ありがとうございます。
開催されていた「茶壺道中祭り」の後片付けをされるみなさん。

お疲れさまでした!来年も是非お伺いしたいなあ。
ミュージアム都留
山梨県都留市上谷1−5−1
電話0554−45−8008

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2007年10月29日 [山梨県編]

丹波山村は静かだぞ〜!

丹波山村へ。

役場にてインタビュー〜!魅力をたっぷり伺う。すばらしい方に出会うと、その地域が好きになってしまうから不思議だ。

「きのこ道場(勝手に命名)?」でキノコの話をたっぷり伺う。

一体、何種類あるんですか〜?

この出会いが、「きのこ」への興味の扉を開いてくれました。
「きのこ」。これはもう、命を賭けた「ロマン」である。
村営の蕎麦屋で。

村営のそば処「やまびこ庵」
電話 0428−88−0700
営業は3月15日〜11月30日の間 11時〜15時 木曜定休(祝祭日の場合は翌日)
7・8・11月及びGWは無休

隣は村営の釣り場

村営釣り場
電話 0428−88−0800
営業は3月15日〜11月30日の間 8時〜17時 火曜定休(祝祭日の場合は翌日)
7・8及びGWは無休

村営の農産物直営所

農産物直売所
電話 0428−88−7070
木曜定休(祝祭日は翌日)12月30・31 1月1日休

村営の温泉

のめこい湯
のめこい=のめっこい=つるつる・すべすべの方言
毎分170リットル湧き出す源泉。単純硫黄温泉。
4月〜11月 10時〜19時
12月〜3月 10時〜18時(入館受付は営業終了1時間前まで)
入浴料 600円(3時間まで)延長1時間200円
木曜定休(祝祭日の場合は翌日) 8月は第四木曜日のみ

民宿泊。

ここでもうれしい蕎麦攻め(笑)

明日は登山道にある温泉へ行く予定。
今回、初めての林道アタック!
野営ではないので、ゆっくりしたいけれど、写真の整理と原稿が待ってる〜!
テレビがないということは、「集中しなさい」ってこと(笑)
丹波山村は魅力に溢れている
丹波山村観光協会
電話 0428−88−0211 FAX 0428−88−0207

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