OKINAWA・アポ無し街探訪「トツネが行く!」

2011年03月31日 [走って、止まって、考えて。]

100円そば

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沖縄には「100円そば」がある!これを5杯は食べられない。
とてもお得なんです。

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2011年03月30日 [モーターサイクリスト]

アコード

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調子、いいです。

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2011年03月29日 [糸満市]

ファミレスで

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市に唯一のファミリーレストラン。

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2011年03月28日 [走って、止まって、考えて。]

沖縄でも・・・。

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電池、売切れです。
震災の影響ってのは、ホントに大きい。

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2011年03月27日 [エフエムたまん]

しいただ先生

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しいただ先生とのお話は、時間を忘れた。
先生、ありがとう!

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2011年03月26日 [沖縄市]

チャーリータコス

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パークアベニューへ。

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2011年03月25日 [那覇市]

味王

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ラーメン(自家製麺だよ!)も美味しいけれど、
餃子も抜群。
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誤魔化しのない、優しくまっすぐな味だ。
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〒900-0016
沖縄県那覇市前島3丁目12−6 砂川ビル 1F
098-863-6516

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2011年03月24日 [糸満市]

インガンダルマ

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インガンダルマ・・・。
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食べました・・・。

参考までに・・・。
バラムツ(インガンダルマ)

数百メートルの深度に生息する深海魚であるが、夜間には浅場に浮上することが多いため、刺し網や延縄などにかかることが多い。

顔立ちはいかつく、ムツのように目と歯が大きいが、スズキ目の深海魚という共通点以外にはムツとは近縁ではない。口には鋭くて細かい歯が多く並んでいる。和名の由来は、体を覆うバラの棘のような棘状の硬い鱗から採られており、素手で触れると裂傷を造ってしまうほどである。

大東諸島では、同じクロタチカマス科の魚であるアブラソコムツと区別せずに、インガンダルマまたはダルマという別名で呼ばれる。大型であり、成魚は全長2メートル以上になることもある。

引きがよく、体が大きいので、スポーツフィッシングの対象にもなっている。

深海魚にしばしば見られる形質であるが、体内の油脂成分のほとんどが、人体で消化することができないワックスエステルでできている。そのため、大量に摂取すると、皮脂漏症(皮膚から油が漏れる病気)を起こしたり、消化吸収されなかった油脂が肛門からそのまま漏れ出す、あるいは下痢や腹痛を起こす場合がある。多量に摂食した場合、脱水症状やそれに伴う昏睡状態に陥る重篤な症例も報告されている。

そのため、1970年から食品衛生法第6条2項(有害な物質を含むもしくはその恐れのある食品)に該当する食品として厚生労働省から販売禁止指定されている。販売禁止指定されているため市場には出回らないが、釣獲するか、漁網に掛かり廃棄されるものを分けてもらうなど、売買以外の方法で入手は可能である。

同じ仲間の魚に、アブラソコムツがあり、こちらも同法により販売禁止に指定されている。

韓国では、「白マグロ」として食用されている。

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2011年03月23日 [糸満市]

丸武モータースさんにて

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車検・点検キャンペーンの時に振舞われる「そば」が、大好きなんです。

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2011年03月22日 [南城市]

垣花樋川

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垣花樋川へ
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平日にもかかわらず、沢山の方々が・・・。
【垣花樋川看板より】
 天然の美しい川や泉を保全して後生に伝えるという目的で推薦され、昭和60年に環境庁の全国名水百選に選ばれた。百選の中でも最初は全国で31件が選ばれこれに入選した。垣花樋川は集落の南側にあって、石畳の急な坂道を100メートルほど降りていくと、左側のうっそうと繁った林の中腹岩根から湧水が湧き出ている。
 かつては左側上のイナグンカー(女の川)は女が使い、右側下のイキガンカー(男の川)は男が使っていた。その下流の浅い水たまりはンマミシガー(馬浴川)、全体をまとめてシチャンカー(下の川)と呼ばれ樋川から流れた水は下の田をうるおし、稲作が盛んであった。垣花村の人々はシチャンカーで水浴び、洗濯、野菜洗い、水汲みをするためカービラ(川の坂)を行き来した。石畳道の途中には女たちが一息入れたナカユクイイシ(中休み石)、イーユクイイシヌヒライサー(上休み石の平石)が残っている。
 現在は、簡易水道として地域の飲料水等の生活用水や農業用水として利用されている。
平成18年1月 南城市玉城字垣花

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